私の片目が敵を捉える。
その数は・・・塵。しょせん数だけ。
さっさと終わらせて昼寝の続きと洒落込もう。
・・・・・・だってのに、気の利いた邪魔がそこに入る。
「うふふっ♪ねぇ、しーずくぅ。りんどうにも一匹くらいヤらせてよーv良いでしょ?」
おバカ、させないわよ。
もうこれ以上あんたの手、汚させやしないんだから。
というわけで、
有馬さん
から頂きました・・・・・・。
シチュエーションの再現も完璧・・・よね?
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